san-ichi-syobo worker`s union
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
◆『「テロ等準備罪」にだまされるな! ―「合意罪」は「共謀罪」そのものだ』
足立昌勝著 4月初旬刊行!

カバーと帯「テロ等準備罪」にだまされるな!

国会攻防の今、必読!
共謀罪徹底批判のテキスト!
密告・潜入・売り渡し~相互監視社会はまっぴらだ!

(2017年4月刊行予定)
四六判 ソフトカバー 168頁
ISBN978-4-380-17001-0 C0036
予価:本体1300円+税

「テロ等準備罪」にだまされるな!
スポンサーサイト
『黙秘権と取調拒否権 ‐ 刑事訴訟における主体性』
前田朗著
の出版を記念し、2017年1月14日(東京)、1月27日(京都)、2月9日(福岡)シンポジウムを開催します。
是非ご参加を!

黙秘権HP『黙秘権と取調拒否権』
シンポ
1217tirasi2.jpg


●レイバーフェスタ2016~文化でとめよう!アベ暴走
12月17日(土)10.30~17.15(開場10.00)
 東京・田町交通ビル6階ホール(JR田町駅「芝浦口」徒歩3分)港区芝浦3-2-22
参加費 一般当日1700円
    前売・予約1500円
    失業者・障害者(一律)1000円
    学生・20歳以下 無料
予約・問合せ レイバーネット日本
 TEL03-3530-8588 FAX03-3530-8578
 メール予約 http://labornetjp.jimdo.com
主催 レイバーフェスタ2016実行委員会

●よびかけ
 2016年夏の参院選で三分の二をこえた自公政権。原発再稼働、南スーダン自衛隊派遣、沖縄高江の弾圧、脱原発テント撤去、TPP推進、マヤカシ「働き方改革」など、アベ政権の暴走はとまらない。このままいったら大変だ。生活も命も奪われる。でも、新潟では「野党と市民のチカラ」で大逆転。脱原発知事が勝った。まだまだこれからだ。もっと工夫して広げよう。私たちには声がある。私たちには文化がある。「戦争・差別・貧困」社会にしないために、さあ、あなたもレイバーフェスタへ。今年も楽しい企画が満載!
11月11日発売
『心に刻み 石に刻む ‐ 在日コリアンと私』

飛田雄一著(神戸学生青年センター館長)
ISBN978-4-380-16007-3 c0036
定価:本体1800円+税
心に刻み石に刻む

横行するヘイト・スピーチの土壌には、戦後における植民地支配の未解決問題が横たわっている。
在日朝鮮人の法的地位の変遷とともに、今、改めて問う。
11月下旬発売
『黙秘権と取調拒否権‐刑事訴訟における主体性』
前田朗著
四六判 ハードカバー 320頁

黙秘権と取調拒否権
『黙秘権と取調拒否権』

取調室で自白の強要や侮辱に耐えながら、ひたすら沈黙していることを「黙秘権」と呼ぶのはブラックジョークだ!
黙秘権を実際に行使するための具体的方法として取調拒否権、出房拒否権を提案する。黙秘するということは取調べを中断することでなければならない。
経産省前テント、午前3時半から2時間の「強制執行」による排除。

暴力的な組合つぶしを企図した三一書房争議において、
三一労組がロックアウトされたときも、翌年、就労闘争中の倉庫が襲撃されたのもこの時間帯だった。
支援者が集まらないように、公共交通機関が動いていない時間を選んでいる。

皮肉なもので、労組を襲撃した当時の会社代理人は、経産省前テントの河合弘之弁護士(同じテント代理人の大口昭彦弁護士は組合代理人)だった。また倉庫の襲撃に動員された実行部隊は、辺野古で悪名を馳せているライジングサンセキュリティサービスの警備員だった。

7/30(土)TBS報道特集
【障害者19人刺殺の衝撃】で前田朗教授がコメント。

「ヘイト・クライム(憎悪犯罪)であり、メッセージ犯罪ゆえ、社会に広く被害が広がっていくことが危惧される」

<メッセージ犯罪としてのヘイト・クライム(津久井やまゆり園事件)>
前田朗ブログ<>

画面に映されたのは、三一書房労働組合刊の『ヘイト・クライム』。
現在は、三一書房から『増補新版 ヘイト・クライム―憎悪犯罪が日本を壊す-』として刊行されています。
ヘイト・クライム表紙報道

前田朗報道

関連本


http://31shobo.com/2013/06/%e5%a2%97%e8%a3%9c%e6%96%b0%e7%89%88-%e3%83%98%e3%82%a4%e3%83%88%e3%83%bb%e3%82%af%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%a0/
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。