san-ichi-syobo worker`s union
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経産省前テント、午前3時半から2時間の「強制執行」による排除。

暴力的な組合つぶしを企図した三一書房争議において、
三一労組がロックアウトされたときも、翌年、就労闘争中の倉庫が襲撃されたのもこの時間帯だった。
支援者が集まらないように、公共交通機関が動いていない時間を選んでいる。

皮肉なもので、労組を襲撃した当時の会社代理人は、経産省前テントの河合弘之弁護士(同じテント代理人の大口昭彦弁護士は組合代理人)だった。また倉庫の襲撃に動員された実行部隊は、辺野古で悪名を馳せているライジングサンセキュリティサービスの警備員だった。

31union

これは、旧社のHPです。現在の三一書房HPは http://t.co/xYOQcQkt です。よろしく。 <三一書房のサイトが、「運営者の都合により現在全てのサービスが一時停止中」>@Sightsongs
06-17 08:01

〇園良太さん第3回公判

6月11日(月)12時半~東京地裁前集合(13時に抽選予定)。
公判は、途中休憩も予定。途中休憩(50分ほど)はあり、終了は、17時~17時半になることが予想されます。

終了後は、全体で中野の報告・交流会に向かいます。

<報告・交流会>
18時開場 18時半~21時
場所:中野商工会館(中野区新井1-9-1 中野駅北口から10分 ブローウェイから早稲田通りを越えてすぐ)
会場費:カンパ
集会は1時間ほど、弁護団から報告と、今後の展望 救援会から提起 連帯アピールなど
後半は、会場で交流会となります。

---2.9 竪川弾圧救援会ブログより---
9・30、午後、三一書房の電話が鳴りっぱなしになった。かけてくるのは新聞各社、通信社。
表題の記事について「お話を聞きたい」と。

この著作権侵害電子出版問題は、旧三一書房岡部清社長、同じく小林寿延取締役らによって行われた、三一書房私物化行為の一つ。これ以外にも出版契約不履行、印税不払い、取引業者への不払い、三一資産の流出、在庫書籍のゾッキ処分、従業員への賃金不払い、労働組合との協約違反、不当労働行為など、不法行為のオンパレード。
岡部らは、今から2年半前2009年4月1日以降、会社への出社もせず
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