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san-ichi-syobo worker`s union
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<12・15労働組合つぶしの大弾圧を許さない!東京緊急集会>

12月15日(土)午後6時半開会
日本教育会館(千代田区一ツ橋2-6-2)

1.弾圧の報告
 関生支部より
 関西実行委員会代表より

2.大弾圧をどう考えるか 弁護士よりの発言
 大口昭彦弁護士(関生支部宝島裁判担当)ほか

3.発言・連帯挨拶
 伊波洋一参議院議員 ほか

【主催】集会実行委

【集会呼びかけ人】
一ノ瀬敬一郎(弁護士)
伊波洋一(参議院議員)
上原公子(元国立市長)
大口昭彦(弁護士)
大野和興(日刊べリタ編集長)
菅孝行(評論家)
辛淑玉(のりこえネット共同代表)
野平晋作(ピースボート共同代表)
花輪伸一(沖縄意見広告運動全国世話人)
・・・ほか(ただいま受付中!)
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レイバーフェスタ2018

<レイバーフェスタ2018/いま一歩を踏み出そう!>
12月22日(土)10.30〜16.50

東京・田町交通ビル6階ホール(JR田町駅「芝浦口」徒歩3分)

学生・20歳以下、無料!

この社会を担うのも、変え得るのも私たち労働者だ!

三一書房書籍の販売をします!
ぜひ12・22は田町に!

http://www.labornetjp.org/news/2018/1222kokuti
今年はスケジュールが合わず、残念ながらブース出店をしませんが、
労働映画の幻の名作『地の塩』をはじめ、本邦初公開の米国ドキュメンタリー映画『ユニオンタイム』など、
今年も見逃せない映画が目白押しです!

レイバー映画祭へ!

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http://www.labornetjp.org/news/2018/0901kokuti
<1923を繰り返さないために>


<1923を繰り返さないために>
ーいま「朝鮮人虐殺事件」が問いかけていることー

講師:加藤直樹さん/金哲秀さん
司会 : 田中正敬

◎9月30日(土)15時~17時半
◎在日本韓国YMCA:9F(千代田区猿楽町2-5-5)
◎関東大震災朝鮮人虐殺の国家責任を問う会主催
<7・22 レイバー映画祭2017>
7月22日(土)10.00〜16.30(開場9.30)
 東京・田町交通ビル6階ホール(JR田町駅「芝浦口」徒歩3分)港区芝浦3-2-22
参加費 一般当日 1700円
    前売・予約 1500円
    失業者・障害者(一律)1000円
    学生・20歳以下 無料
主催・問合せ・予約 レイバーネット日本
 TEL03-3530-8588 FAX03-3530-8578
 ネット予約 http://labornetjp.jimdo.com
●上映作品(上映順)
<学生・若者作品>
「アスベスト~震災後のさらなる恐怖」(12分/武蔵大学永田浩三ゼミ)
「私たちのフィールドスタディ~沖縄・済州島・台湾」(24分/鬼塚愛子/恵泉女学園大学卒業生)
「流言蜚語の時代~関東大震災朝鮮人虐殺の現場を歩いて」(20分/沖縄と東アジアの平和をつくる会)
<ニッポンのいま>
「原発の町を追われて3~双葉町・ある牛飼いの記録」(25分/堀切さとみ)
「私たちは共謀する~『テロ等準備罪』法案とのたたかい」(20分/湯本雅典)
「標的の島~風(かじ)かたか」(119分/三上智恵)
<労働者たち>
「コンビニの秘密(仮)」(36分/土屋トカチ)
「中村さん」(20分/津田修一)
「トゥジェン!韓国サンケン労組は行く」(25分/ビデオプレス)
『黙秘権と取調拒否権 ‐ 刑事訴訟における主体性』
前田朗著
の出版を記念し、2017年1月14日(東京)、1月27日(京都)、2月9日(福岡)シンポジウムを開催します。
是非ご参加を!

黙秘権HP『黙秘権と取調拒否権』
シンポ
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●レイバーフェスタ2016~文化でとめよう!アベ暴走
12月17日(土)10.30~17.15(開場10.00)
 東京・田町交通ビル6階ホール(JR田町駅「芝浦口」徒歩3分)港区芝浦3-2-22
参加費 一般当日1700円
    前売・予約1500円
    失業者・障害者(一律)1000円
    学生・20歳以下 無料
予約・問合せ レイバーネット日本
 TEL03-3530-8588 FAX03-3530-8578
 メール予約 http://labornetjp.jimdo.com
主催 レイバーフェスタ2016実行委員会

●よびかけ
 2016年夏の参院選で三分の二をこえた自公政権。原発再稼働、南スーダン自衛隊派遣、沖縄高江の弾圧、脱原発テント撤去、TPP推進、マヤカシ「働き方改革」など、アベ政権の暴走はとまらない。このままいったら大変だ。生活も命も奪われる。でも、新潟では「野党と市民のチカラ」で大逆転。脱原発知事が勝った。まだまだこれからだ。もっと工夫して広げよう。私たちには声がある。私たちには文化がある。「戦争・差別・貧困」社会にしないために、さあ、あなたもレイバーフェスタへ。今年も楽しい企画が満載!
ことしもレイバー映画祭の季節がきます。
2016レイバー映画祭1

スタートは10:15から『パレードへようこそ』
お勧めのイギリス映画です。

そのほかいろいろある中で、
最後の『オキュパイ・ベーカリー』は本邦初公開だそうです。
各国映画賞を受賞している作品。これも楽しみです。
2016レイバー映画祭2
618シンポ

『「慰安婦」問題の現在』出版記念シンポジウム
―問われる知識人とジャーナリズム―

◎ 講演:
  徐京植さん(東京経済大学教授)
   日本知識人の覚醒を促す―和田春樹先生への手紙

◎ トークセッション:
  鈴木裕子さん(女性史研究者)
    日韓合意」批判
  今田真人さん(ジャーナリスト)
    朝日新聞記事訂正問題
  進行:前田 朗さん(東京造形大学教授)

◎日時:2016年6月18日(土)
  開場:午後1時30分
  開会:午後1時45分

◎ 場所:全水道会館5F 中会議室
  〒113-0033 東京都文京区本郷1-4-1
  TEL : 03-3816-4196
  ●JR水道橋駅 東口(お茶の水駅より)下車2分
  ●都営地下鉄三田線水道橋駅 A1出口1分

◎資料代:500円

http://31shobo.com/wp-content/uploads/2016/04/6d398f97b4888246fff9553571e689ac.pdf
✳️3月27日(日)
15:45~18:15
分科会6 『被曝労働問題の現状〜フランス・ウクライナ・韓国・日本』
  会場:韓国YMCA スペースY
  発言:フィリップ・ビヤール(フランス、原発下請労働者)、ムィコラ・ヴォズニューク(ウクライナ、チェルノブイリ原発事故処理作業者)、ギム・ヅチョン(韓国、原発非正規職労組)
内容:被曝労働問題はどの国でも社会的には闇の中にあり、原発が抱える問題の中に位置づけられていないことが多い。各国の現状を報告し、共通の課題を抽出する。
主催:被ばく労働を考えるネットワーク


✳️3月28日(月)
18:30~21:00
『被曝労働者の権利を求める国際連帯シンポジウム』
 会場:韓国YMCA 国際ホール
 発言:フィリップ・ビヤール、ヴァレンティン・ヘラスィムチュク(ウクライナ、チェルノ
ブイリ原発事故処理作業者)、ギム・ヅチョン(韓国、原発非正規職労組   内容:前日のセッションでの報告を受け、原発被曝労働者の労働・安全問題について、今後の運動の方向性と国際連帯運動の可能性を議論する。
  主催:被ばく労働を考えるネットワーク

【会場・アクセス】
●韓国YMCA(在日本韓国YMCA アジア青少年センター YMCA Hotel)
〒101-0064 東京都千代田区猿楽町 2 – 5 – 5
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◎12・12 寺尾紗穂さんトーク&ライブ「原発労働者を語る」◎
 ゲスト:元原発労働者 田中哲明さん、大川一男 さん

 ゼロから原発を考え直すために、ひとりの音楽家が全国の原発労働者を訪ね歩き、小さな声を聴きとった!
…現場の声に耳を傾ける。事実をまっすぐに見る。迷いながらそれでも考え続ける…

★日時:12月12日(土) 13:30会場 14:00開演
★会場:早稲田奉仕園 リバティホール
 (東京都新宿区西早稲田2-3-1)
★参加費:1000円
            主催:被ばく労働を考えるネットワーク
※お手数ですがメールにて事前予約の上ご参加下さい。
Eメール:info@hibakurodo.net
戦争法案廃案!国会正門前行動』

目指せ!国会

9月14~18日(13時~座り込み、18時半~大集会※14日は国会包囲)
総力結集を!

9月連続集会
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