san-ichi-syobo worker`s union
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<7・22 レイバー映画祭2017>
7月22日(土)10.00〜16.30(開場9.30)
 東京・田町交通ビル6階ホール(JR田町駅「芝浦口」徒歩3分)港区芝浦3-2-22
参加費 一般当日 1700円
    前売・予約 1500円
    失業者・障害者(一律)1000円
    学生・20歳以下 無料
主催・問合せ・予約 レイバーネット日本
 TEL03-3530-8588 FAX03-3530-8578
 ネット予約 http://labornetjp.jimdo.com
●上映作品(上映順)
<学生・若者作品>
「アスベスト~震災後のさらなる恐怖」(12分/武蔵大学永田浩三ゼミ)
「私たちのフィールドスタディ~沖縄・済州島・台湾」(24分/鬼塚愛子/恵泉女学園大学卒業生)
「流言蜚語の時代~関東大震災朝鮮人虐殺の現場を歩いて」(20分/沖縄と東アジアの平和をつくる会)
<ニッポンのいま>
「原発の町を追われて3~双葉町・ある牛飼いの記録」(25分/堀切さとみ)
「私たちは共謀する~『テロ等準備罪』法案とのたたかい」(20分/湯本雅典)
「標的の島~風(かじ)かたか」(119分/三上智恵)
<労働者たち>
「コンビニの秘密(仮)」(36分/土屋トカチ)
「中村さん」(20分/津田修一)
「トゥジェン!韓国サンケン労組は行く」(25分/ビデオプレス)
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『黙秘権と取調拒否権 ‐ 刑事訴訟における主体性』
前田朗著
の出版を記念し、2017年1月14日(東京)、1月27日(京都)、2月9日(福岡)シンポジウムを開催します。
是非ご参加を!

黙秘権HP『黙秘権と取調拒否権』
シンポ
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●レイバーフェスタ2016~文化でとめよう!アベ暴走
12月17日(土)10.30~17.15(開場10.00)
 東京・田町交通ビル6階ホール(JR田町駅「芝浦口」徒歩3分)港区芝浦3-2-22
参加費 一般当日1700円
    前売・予約1500円
    失業者・障害者(一律)1000円
    学生・20歳以下 無料
予約・問合せ レイバーネット日本
 TEL03-3530-8588 FAX03-3530-8578
 メール予約 http://labornetjp.jimdo.com
主催 レイバーフェスタ2016実行委員会

●よびかけ
 2016年夏の参院選で三分の二をこえた自公政権。原発再稼働、南スーダン自衛隊派遣、沖縄高江の弾圧、脱原発テント撤去、TPP推進、マヤカシ「働き方改革」など、アベ政権の暴走はとまらない。このままいったら大変だ。生活も命も奪われる。でも、新潟では「野党と市民のチカラ」で大逆転。脱原発知事が勝った。まだまだこれからだ。もっと工夫して広げよう。私たちには声がある。私たちには文化がある。「戦争・差別・貧困」社会にしないために、さあ、あなたもレイバーフェスタへ。今年も楽しい企画が満載!
ことしもレイバー映画祭の季節がきます。
2016レイバー映画祭1

スタートは10:15から『パレードへようこそ』
お勧めのイギリス映画です。

そのほかいろいろある中で、
最後の『オキュパイ・ベーカリー』は本邦初公開だそうです。
各国映画賞を受賞している作品。これも楽しみです。
2016レイバー映画祭2
618シンポ

『「慰安婦」問題の現在』出版記念シンポジウム
―問われる知識人とジャーナリズム―

◎ 講演:
  徐京植さん(東京経済大学教授)
   日本知識人の覚醒を促す―和田春樹先生への手紙

◎ トークセッション:
  鈴木裕子さん(女性史研究者)
    日韓合意」批判
  今田真人さん(ジャーナリスト)
    朝日新聞記事訂正問題
  進行:前田 朗さん(東京造形大学教授)

◎日時:2016年6月18日(土)
  開場:午後1時30分
  開会:午後1時45分

◎ 場所:全水道会館5F 中会議室
  〒113-0033 東京都文京区本郷1-4-1
  TEL : 03-3816-4196
  ●JR水道橋駅 東口(お茶の水駅より)下車2分
  ●都営地下鉄三田線水道橋駅 A1出口1分

◎資料代:500円

http://31shobo.com/wp-content/uploads/2016/04/6d398f97b4888246fff9553571e689ac.pdf
✳️3月27日(日)
15:45~18:15
分科会6 『被曝労働問題の現状〜フランス・ウクライナ・韓国・日本』
  会場:韓国YMCA スペースY
  発言:フィリップ・ビヤール(フランス、原発下請労働者)、ムィコラ・ヴォズニューク(ウクライナ、チェルノブイリ原発事故処理作業者)、ギム・ヅチョン(韓国、原発非正規職労組)
内容:被曝労働問題はどの国でも社会的には闇の中にあり、原発が抱える問題の中に位置づけられていないことが多い。各国の現状を報告し、共通の課題を抽出する。
主催:被ばく労働を考えるネットワーク


✳️3月28日(月)
18:30~21:00
『被曝労働者の権利を求める国際連帯シンポジウム』
 会場:韓国YMCA 国際ホール
 発言:フィリップ・ビヤール、ヴァレンティン・ヘラスィムチュク(ウクライナ、チェルノ
ブイリ原発事故処理作業者)、ギム・ヅチョン(韓国、原発非正規職労組   内容:前日のセッションでの報告を受け、原発被曝労働者の労働・安全問題について、今後の運動の方向性と国際連帯運動の可能性を議論する。
  主催:被ばく労働を考えるネットワーク

【会場・アクセス】
●韓国YMCA(在日本韓国YMCA アジア青少年センター YMCA Hotel)
〒101-0064 東京都千代田区猿楽町 2 – 5 – 5
A

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◎12・12 寺尾紗穂さんトーク&ライブ「原発労働者を語る」◎
 ゲスト:元原発労働者 田中哲明さん、大川一男 さん

 ゼロから原発を考え直すために、ひとりの音楽家が全国の原発労働者を訪ね歩き、小さな声を聴きとった!
…現場の声に耳を傾ける。事実をまっすぐに見る。迷いながらそれでも考え続ける…

★日時:12月12日(土) 13:30会場 14:00開演
★会場:早稲田奉仕園 リバティホール
 (東京都新宿区西早稲田2-3-1)
★参加費:1000円
            主催:被ばく労働を考えるネットワーク
※お手数ですがメールにて事前予約の上ご参加下さい。
Eメール:info@hibakurodo.net
戦争法案廃案!国会正門前行動』

目指せ!国会

9月14~18日(13時~座り込み、18時半~大集会※14日は国会包囲)
総力結集を!

9月連続集会
これほど政治的な作品がラインナップされた映画祭はないだろう。

スピンアウト企画7月20日の『ジョン・ラーベ』大上映会(日本教育会館)も含めて、
今年のレイバー映画祭はいかねば!!


レイバー映画先2015

●レイバー映画祭2015

とき 7月25日(土)10.15~17.15(開場10.00)
ところ 田町交通ビル6Fホール
参加費 一般当日 1500円
    前売・予約 1300円
    失業者・障害者 一律1000円
    学生 無料
↓メール予約
http://vpress.la.coocan.jp/yoyaku-labor15.html

■ 世界社会フォーラム2015報告集会 ■
―反原発運動と反グローバリゼーション運動を繋ぐために―


〇日時:2015年5月23日(土)午後6時から9時
〇場所:たんぽぽ舎(東京:JR水道橋、地下鉄神保町)
〒101-0061 東京都千代田区三崎町2-6-2ダイナミックビル5F
会場連絡先:03-3238-9035 ※資料代: 800円

会場にて、三一書房で刊行している、
被曝労働ネットワーク書籍、園良太さん著書、木幡ますみさん著書、他販売します!

『原発事故と被曝労働』『除染労働』
『ボクが東電前に立ったわけ』『デモ・オキュパイ未来のための直接行動』『百人百話』他

〇集会内容:
・司会から―世界社会フォーラムのこれまでの活動について 小倉利丸さん
・報告1 ―木幡ますみさん(福島原発避難民)
・報告2― 園良太さん(東電前アクション)
・報告3― 秋本陽子さん(ATTAC Japan国際ネットワーク委員会)
・主催者からのアピール ―なすびさん(被ばく労働の現状と国際連帯にむけて)
・報告、アピールの後に会場質疑と討論の時間をとります。

 主催 :被ばく労働を考えるネットワーク、世界社会フォーラム2015年参加者有志(首都圏参加者)
  問い合せ・連絡先 070-5553-5495 小倉
研究序説バナー

■ 4/11(土)、 水道橋 在日本韓国YMCAにおいて、
『ヘイト・スピーチ法 研究序説―差別煽動犯罪の刑法学―』前田朗著の出版を記念した集会を開きます。


ヘイト・スピーチ法研究序説 表紙

◆第1部 講演:田原牧さん(東京新聞記者)

◆第2部 連続トーク:『ヘイト・スピーチ研究序説』発刊に寄せて
 神原 元さん(弁護士、『ヘイト・スピーチに抗する人々』著 者)
 清水雅彦さん(日本体育大学教授、憲法学)*予定
 師岡康子さん(弁護士、『ヘイト・スピーチとは何か』著者)
 山田健太さん(専修大学教授、言論法)
 安田浩一さん(ジャーナリスト、『ネットと愛国』著者)

◇主催
 『ヘイト・スピーチ法 研究序説』出版記念集会実行委員会(三一書房気付) 
 【fax】03-6268-9754 
 【電話】03-6268-9714
 【メール】info@31shobo.com

★是非お誘いあわせの上ご参加ください。
★なお、会場整理の都合上、事前のお申し込みをお願いしています。
★詳しくは、HP記載のチラシをご覧ください
被ばく労働を考えるネットワーク 結成2年 11.29 報告集会

●労働者の安全と権利なくして収束・廃炉はない
●国・東電・原発メーカー・ゼネコンは責任をとれ!
●被ばく労働者・被災者・避難者とつながろう

 「被ばく労働を考えるネットワーク」は、2012年11月に正式に結成し、福島現地の労働組合をはじめとする多くの人びとと協力しながら、東京電力福島第一原発事故にともなう収束作業や除染作業に関する、危険手当や賃金未払い、労働環境などの問題について、当該労働者を先頭に業者と交渉をおこない、一定の成果を勝ち取ってきました。また、環境省・厚労省など関連省庁、東電やゼネコンなどへの申し入れもおこなってきました。
 しかし、原発事故の収束も先が見えない中で、政府は棄民政策を変えようとせず、住民や労働者の生活や健康、労働条件などは一向に改善されないばかりか、原発再稼働に向けて突き進もうとしています。
 私たちは、被ばく労働者・被災者・避難者とつながり、こうした状況を少しでも変えていくための取り組みを続けていきたいと思います。
 これまでのさまざまな取り組みをふりかえりながら、次の行動をどう展望していくべきか、討論の場を持ちます。ぜひともご参加下さい。

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日時:2014年11月29日(土)
13時30分開始
講演●木幡ますみさん (大熊町の明日を考える女性の会)
場所●文京区民センター2A
(地下鉄春日下車1分/後楽園駅下車3分・地図参照)
資料代●500円
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被ばく労働を考えるネットワークの書籍●三一書房
『原発事故と被曝労働』
『除染労働』
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主催●被ばく労働を考えるネットワーク
〒111-0021 東京都台東区日本堤1-25-11 山谷労働者福祉会館気付
090-6477-9358(中村)/info@hibakurodo.net/郵便振替 00170-3-433582
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『でじゃぶーな人たち 風刺漫画2006―2013』 三一書房の著者、壱花花さんの風刺漫画展も開催!

◎12月20日(土)10.30~17.15(開場10.00)

◎東京・田町交通ビル6階ホール(JR田町駅「芝浦口」徒歩3分)
 参加費 一般当日1700円(前売・予約1500円)
  障がい者・学生・失業者 一律1000円

◎予約・問い合わせ レイバーネット日本
 TEL03-3530-8588 FAX03-3530-8578 
◎メール予約 http://vpress.la.coocan.jp/yoyaku-festa.html
レイバー映画祭2014
「7・26 レイバー映画祭2014」開催迫る!
今年も田町で開催です。

差別を越えて ― いまフクシマは ― 立ち上がる労働者 ― の3部構成。
一部では見過ごした方も多い「60万回のトライ」の上映。
三一書房も書籍販売を行います。
是非ご参加を!

7月26日(土)
10.00~17.15 
東京・田町交通ビル6Fホール

<一部・差別をこえて>
10.00~12.00
●「60万回のトライ」(朝鮮学校の人々・106分)
  トーク=朝鮮学校生(予定)
12.00~12.30 休憩30分

<二部・いまフクシマは>
12.30~14.40 
●「あしたが消える どうして原発?」(福島第一原発労働者・55分)
●「A2-B-C」(放射能汚染フクシマの現実・71分)
14.40~14.50 休憩10分

<三部・立ち上がる労働者>
14.50~17.15
●「続・メトロレディーブルース」(東京メトロ非正規のたたかい・40分)
  トーク&パフォーマンス=メトロコマース支部(10分)
●「貪欲の帝国-韓国・サムスン電子告発ドキュメンタリー」(92分)

※詳細はレイバーネットHPへ
http://www.labornetjp.org/news/2014/0726eiga
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