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『ボクが東電前に立ったわけ』書評―過去の不可能性から未来の可能性へ―
社会評論167号
社会評論

土松さん、献本ありがとう。
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園良太『ボクが東電前に立ったわけ』 三一書房刊 
「僕たちは無力じゃない。他者は信頼できる。現実は変えられる」
出版労連機関紙10月20日号
記事はこれ。
労連機関紙

丸田さんありがとう!
9・30、午後、三一書房の電話が鳴りっぱなしになった。かけてくるのは新聞各社、通信社。
表題の記事について「お話を聞きたい」と。

この著作権侵害電子出版問題は、旧三一書房岡部清社長、同じく小林寿延取締役らによって行われた、三一書房私物化行為の一つ。これ以外にも出版契約不履行、印税不払い、取引業者への不払い、三一資産の流出、在庫書籍のゾッキ処分、従業員への賃金不払い、労働組合との協約違反、不当労働行為など、不法行為のオンパレード。
岡部らは、今から2年半前2009年4月1日以降、会社への出社もせず
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