san-ichi-syobo worker`s union
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経産省前テント、午前3時半から2時間の「強制執行」による排除。

暴力的な組合つぶしを企図した三一書房争議において、
三一労組がロックアウトされたときも、翌年、就労闘争中の倉庫が襲撃されたのもこの時間帯だった。
支援者が集まらないように、公共交通機関が動いていない時間を選んでいる。

皮肉なもので、労組を襲撃した当時の会社代理人は、経産省前テントの河合弘之弁護士(同じテント代理人の大口昭彦弁護士は組合代理人)だった。また倉庫の襲撃に動員された実行部隊は、辺野古で悪名を馳せているライジングサンセキュリティサービスの警備員だった。

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